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小島麻由美 / 倖田來未
- 2006-04-14
- music
小島麻由美のニューアルバム買ってきました。
あいかわらず良いお声です。
ところで、最近やたらと倖田來未のポスターを見かける。こんなやつ。
しばらくテレビを見ていないので、この人が動いているところあんま見たこと無いのだが、実はテレビに出るときもこの格好だったらエロイというより明らかにアホだな、とか思ってみたり。
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KEY - ナチュラル ハイ
- 2006-02-05
- music
KEY (Amazon.co.jp)
久しぶりにアルバムを買う気になったミュージシャン。 しかも発売を待って買ったのなんて何年ぶりだろう。 好きな音楽の中には、 「俺は好きだけど(マニアックすぎて)あんま人に勧める気にはなれないな」 というのもあるけど、 彼女等の音楽は誰にでも勧められるし、もっと売れてもいいと思う。 要するにポップであり、かつグっとくるものがある。
なので勧めてみます。お時間があれば試聴していってほしいわけですが、短いフレーズで良さが伝わる曲はどれだろう。 有名な曲は 1st single の 「LIFE」だと思う。僕も North Wave から流れてくるこの曲で彼女らを知ったし、そういう人が多いみたいだ(特に北海道では)。 あと、カップリングの「夏の夜空」も好きです。 両方とも 1st album の「色彩カルテ」にはいってます。
今回のアルバムの中では、 シングル曲「だから、私は歌う」とても良いがこの試聴の短かさでは伝わりづらいな。 「君がくれた日」なんかドラマの主題歌になりそうな印象的な曲だな、 と思っていたら実は既にドラマの主題歌だったらしい。
音楽を文章で勧めるのが難しいとしても、 自分の文才の無さに嫌気がさしてきたのでこの辺でやめておきます。
試聴はこちらから → ナチュラル ハイ(公式サイト)
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チャイコン・メンコン
- 2005-12-13
- music
先日kitaraで札響を聞いてからというもの、すっかりチャイコンにはまってしまった。で、とりあえずiTMSで買ったのコレ。
メンコンの第一楽章もいいな。自分の中での「これぞヴァイオリン協奏曲」という感じ。
いままで協奏曲ってあんまり興味なかったからなー。kitaraで聞いたのが初めてだったんだろうと思っていたら、某所に放置されていた古い日記を見て驚愕の事実を知る。 前にも一回聞いてるじゃん。しかも札響。そしてそれ日記に書いてるし!!
それがまた前の会社の初出勤の日だったらしいw
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久しぶりにkitaraへ
- 2005-11-12
- music
ここを日記というのであれば、あまりに日常的なことを書かない日記ですが。たまにはこんなことも書いておこう。
久しぶりにkitaraへいってきた。札幌交響楽団第483回定期演奏会(A日程 夜公演)。ちなみに木曜日にはリハーサルが無料で公開されていたらしい。今度機会があったら見てみたい。
- ムゾルグスキー/交響詩「はげ山の一夜」(原典版)
- チャイコフスキー/ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op.35
- 休憩
- バーンスタインl/シンフォニック・ダンス(「ウエストサイド・ストーリー」より)
- バーンスタインl/管弦楽のためのディヴェルティメント
ぎりぎり開演に間に合い席につくと、マナーに関するアナウンス「、、、携帯電話の使用は禁止されております。マナーモードに設定のうえ、電源をお切りになるよう、、、」電源切るならマナーモードは関係無いんじゃないかと思いつつ、いやみなさんマナー良かったですよ。時々クラシックのコンサートで人の物音が気になっちゃうことがあるんだけど、今日は聴いてる方にも集中力を感じました。
そんな中、僕は前日も仕事で午前様だったのでヤバイなと思いつつ、やっぱりウトウトしてましたけどね。僕がクラシックを聴きにいく時はまあそんなもんです。空腹でお腹が鳴りだした時はヤヴァいなと思いましたが。
ウトウトしつつも、二曲目はすごく良かったです。ソリストのジョゼフ・リンさんは若くて男前。曲はオーケストラの楽しさを詰め込んだような華やかな曲。グっときました。
リンさんのヴァイオリンによるアンコールの後(曲はイザイのソナタ?すいません覚えてません)、休憩をはさんで後半はバーンスタイン。こっちはチャイコフスキーとは違う楽しさ。なんかやたら楽器多いんですけど、、、パーカスが6人もいるし、ハープだピアノだ、ピアノの横にあったアレがチェレスタ?「こんぺいとうの踊り」のアレかな。パーカス大暴れ。「マンボ!」と叫ぶオケ。跳ねる指揮者。こういう曲は指揮者が一番楽しそうに見える。
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サノ???
- 2005-08-12
- music
すげー./でも話題になってるよ。.jpじゃなくて.orgの方ね。
Japanese Musicians Defy Sony by Joining iTunes
でも、
Rock Musician Hotoharu Sano points out:
サノ・ホトハルって誰だ!!
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佐野元春キター
- 2005-08-11
- music
「何を使って聴くかは個人の自由。聴く人がいるところには僕の音楽を届けたい」
なんか佐野元春の声でこの台詞が頭の中でぐるぐる
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恋はみずいろ
- 2005-07-21
- music
ちょっと前の話だけど、気分転換にCD屋にいって試聴しまくってました(←他の気分転換考えよう)。久しぶりにフランスギャルでも聞きたいなと思ってシャンソンとかフレンチポップのあたりを見てたら、その近くにあったヴィッキーのCDがグっときたので買っちゃったよ。
一応いっときますが、僕は「あーヴィッキーね、懐しいね」って年じゃあないです。1960年代後半から70年代前半の歌手です。
フランス語の他、日本語や英語で歌っている曲もある。フランス・ギャルみたくジャジーではなく、フランス語のスタンダードと日本語の歌謡曲といった感じ。フランス語で歌われる「恋はみずいろ」メチャメチャいいですな。
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- 石田@苫小牧市と名乗りつつ札幌の某社に勤務するプログラマ
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